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第30回 日本動物細胞工学会2017年度大会 (JAACT2017) プログラム

(下記にリンク)

一般講演(ポスター発表)演題一覧掲載しました。

特別講演/シンポジウム 演題一覧

特別講演

特別講演1

1階メインホール 講演会場

「ポストゲノムのマラリアワクチン研究」
     坪井敬文 (愛媛大学プロテオサイエンスセンター)

特別講演2

1階メインホール 講演会場

「発光レポーターを用いた細胞機能解析およびセルベースアッセイへの応用」   
      中島芳浩 (産業技術総合研究所)

シンポジウム

シンポジウム1 「バイオ医薬品製造における連続生産 -培養から精製まで-」

1階メインホール 講演会場

オーガナイザー:平島 親(中外製株式会社)、田熊晋也(中外製薬工業株式会社)、小口智史(協和発酵キリン株式会社)

講演:

S1-1. 「バイオ医薬品における連続生産プロセス」     
      横田匡美(シミックJSRバイオロジクス株式会社)

S1-2. 「培養トレンド解析及び連続処理迅速分析系と連続培養への応用可能性」     
      小口智史(協和発酵キリン株式会社)

S1-3. 「バイオ医薬品連続生産の動向とその技術評価」       
      伊東聖哉(中外製薬株式会社)

S1-4. 「インライン計測と予測制御技術を用いた細胞培養の評価と今後の展開」        
      下田聡一郎(横河電機株式会社)

シンポジウム2 「機能性食品としての柑橘の新展開」

1階メインホール 講演会場

オーガナイザー:菅原卓也 (愛媛大学)、岡本威明 (愛媛大学)

講演:

S2-1.「愛媛県特産柑橘“河内晩柑”の脳保護作用」   
      古川美子 (松山大学)

S2-2.「β-クリプトキサンチンの機能性に着目した産学官連携による機能性表示食品の開発」   
      杉浦 実 (国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構)

S2-3.「ノビレチンの高純度製法と多様な生理機能」   
      禹 済泰 (中部大学)

シンポジウム3 「次世代製造を見据えたセル&セルエンジニアリング」

1階メインホール 講演会場

オーガナイザー:山野範子(次世代バイオ医薬品製造技術研究組合/大阪大学)、河邉佳典(九州大学)

講演:

S3-1. 「ゲノム操作技術を用いた遺伝子ノックインによる高生産細胞の構築」 
      ○河邉佳典(九州大学)、上平正道(九州大学)

S3-2. 「spERt技術による翻訳装置活性化とバイオロジクス高生産細胞株の構築」       
      後藤希代子(株式会社ニッピ)

S3-3. 「高生産細胞取得を目指したスクリーニング方法の開発と新規プロモーター探索 」       
      奧村 武(第一三共株式会社)

S3-4. 「ゲノムの安定性から株化細胞を考える ‐新規細胞株の樹立と解析‐」      
      〇山野範子(次世代バイオ医薬品製造技術研究組合/大阪大学)、大政健史(大阪大学)

シンポジウム4 「革新的バイオイメージング技術が拓く次世代動物細胞工学」
(新学術領域研究「レゾナンスバイオ」共催)

1階メインホール 講演会場

オーガナイザー:今村健志(愛媛大学大学院医学系研究科)、宮脇敦史(理化学研究所脳科学総合研究センター)

講演:

S4-1.「Cruising」  
      宮脇敦史(理化学研究所脳科学総合研究センター)

S4-2.「バイオイメージプロセッシング」
      横田秀夫(理化学研究所光量子工学研究領域)

S4-3.「SBWにおけるバイオフォトニクスの現状と展開」   
      曽我公平(東京理科大学基礎工学部)

S4-4.「超微細生体深部蛍光イメージングのがん研究応用」   
      今村健志(愛媛大学大学院医学系研究科)

 

問い合わせ先:実行委員長 菅原卓也 (愛媛大学大学院農学研究科)
JAACT2017大会事務局E-mailアドレス: 17matsu@agr.ehime-u.ac.jp